尾道市内→ロープウェイ→ 千光寺山頂/ 文学のこみち/千光寺/文学の館→ 長江口→フェリー →高見山→ 立花海岸叉は洋らんセンター→ 尾道大橋→ 浄土寺→尾道市内

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尾道観光大いに満喫コース4時間


尾道観光大いに満喫コース4時間
全国で2例しかない寺域全体が国宝指定され、足利尊氏参籠の間がある浄土寺、自然を満喫できる広々とした芝生広場のある向島洋らんセンター、そして高見山の山頂から見る世界屈指の感動的なまでに美しい瀬戸内海など、歴史、自然を存分に楽しめます。(上の写真は、高見山山頂から四国方面を眺めた2月の瀬戸内海です。)
尾道観光大いに満喫コース4時間
目的地と経由場所滞在・拝観・所要時間見どころや、通な楽しみ方
尾道市内→長江口約10分車を長江口付近の駐車場へ駐車後、徒歩でロープウェイのりばへ。
ロープウェイ(長江口→千光寺山頂)約15分標高136.9mを3分間で一気に上る空中散歩。刻々と変わる風景は圧巻。
千光寺山頂展望約10分箱庭のような尾道が360度ぐるりと見えます。
文学のこみち・千光寺約40分尾道ゆかりの文人墨客の詩歌が自然石に。千光寺の除夜の鐘は有名だ。
文学の館約20分尾道ゆかりの作家,林芙美子,中村憲吉,志賀直哉などの記念室や旧居巡り。
文学の館→フェリーのりば約15分長江口の駐車場まで徒歩で、その後は車で。
フェリー(土堂海岸→小歌島)約10分3分間のリゾート。尾道水道(海)から見る尾道風景もまた格別だ。
小歌島→高見山約15分フェリーで向島に上陸、めざすは高見山
高見山約10分世界有数の瀬戸内海の美しさを満喫。運が良ければ四国連山を望める。
高見山→立花海岸 又は 洋ランセンター約10分高見山から洋ランセンター又は立花海岸へ車で移動。
立花海岸 洋ランセンター
  上記のいずれかをお選びいただきます。
約20分立花海岸 : 因島大橋を間近に、白砂青松の瀬戸内海の浜辺で童心に帰り遊ぶ。
洋ランセンター:農業施設として胡蝶蘭に特化し、年間4万本を生産。展示棟では20〜30種類の蘭が展示され、後背の円形の芝生広場は憩いの場となっている。
向島→浄土寺約15分尾道大橋を渡り、浄土寺へ。
浄土寺約40分聖徳太子創建と伝えられ、国宝の金堂や多宝塔をはじめ文化財の宝庫だ。
浄土寺→尾道駅約10分国道2号線を経て尾道駅へ
合計4時間小型車19,600円、中型車24,240円、大型車27,440円、ジャンボ車31,040円
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  • ●行程内の尾道市内とは、旧御調郡御調町、旧因島市、旧豊田郡瀬戸田町並びに浦崎町を除く地域をいいます。
    各車輌の定員数は小型車(4人)・中型車(4人又は5人)、大型車(4人)、ジャンボ車(9人)となります。
    ●文学のこみちや文学の館、千光寺などは坂道を散策するので、ヒールの低い履き慣れた靴を御準備ください。
    ●文学の館は、林芙美子を中心に、高垣眸・横山美智子・行友李風など、尾道ゆかりの文学者たちの遺品・資料などを展示する記念室、中村憲吉終焉の家、志賀直哉旧居があり、お客さまの興味により、いずれかを絞って拝観するのが得策。
    ●洋らんセンターは火曜日が休館日
    ●出発時間により、コースの順序が変更になることがあります。
    ●上記タクシー料金のほか、通行料、フェリー代、ロープウェイ代、拝観料等が別途必要となります。
    ●道路状況等により予定する滞在・所要時間が変更になることがあります。
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