三原駅→竹原(重伝建保存地区)観光→竜王みはらしライン→三原駅

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三原発・竹原観光と瀬戸内の多島美眺望コース4時間/(竹原・重伝建保存地区)と竜王みはらしラインめぐり


三原発・竹原観光と瀬戸内の多島美眺望コース4時間/(竹原・重伝建保存地区)と竜王みはらしラインめぐり
この三原発の観光タクシーコースは、(一社)三原観光協会が設定したタクシー観光コースと説明文を参考にして設定しました。また掲載している写真は、三原市、三原観光協会、(株)ビサン ゼセッションのご提供によるものです。

三原発・竹原観光と瀬戸内の多島美眺望コース4時間/竹原(重伝建保存地区)と竜王みはらしラインめぐり
目的地と経由場所滞在所要時間見どころや、通な楽しみ方
三原駅→竹原(重伝建保存地区)約30分三原駅から西進し、次に西4番ガード南の交差点を右折して西野川通りに入る。梶新橋西詰(交差点)を左折して宮浦公園通りに入り、宮浦浄水場南の交差点を左折して学園通りに入る。道なりに1.7km進み、定屋大橋北詰(交差点)を直進して、そのまま竹原の表示のある定屋大橋を渡り右折し、県道75号線を道なりに16.2km進むと竹原の重伝建地区周辺へ到着。
竹原重要伝統建造物群保存地区120分江戸後期の町並みをとどめ、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定された『まち並保存地区』。塩田で栄えたこの竹原は「日本外史」を著した儒学者・頼山陽や、美学者で 中井正一を輩出した。またこの伝建地区には、享保18(1733)年創業の広島県下唯一の全量純米酒蔵で、ニッカウヰスキーの創始者・竹鶴政孝の生家でもある竹鶴酒造がある。竹原の歴史文化を詳しく知るには、町並み観光ガイドを依頼することもできる。(2日前までの予約制でガイド料2,000円要)
竹原(重伝建保存地区)→竜王みはらしライン約30分 駐車場から海側に向かって国道185号線に入り、海岸線を三原方面に東進する。約15.6km進んだ海岸線右側にある幸陽船渠(造船所)を過ぎ、さらに2.3km先に進むと竜王みはらしラインの標識があるので左折し、さざなみ線(JR呉線)の踏切を渡る。そのまま道なりに50〜60m先に進み三叉路を右折すると竜王みはらしラインに入る。この5kmの坂道を登ると竜王山駐車場に到着。ここから徒歩で約300mの坂を登りきると竜王みはらしライン久和喜/高根島展望場がある。
竜王みはらしライン40分2017年に開通した新しい絶景ロード。標高445mの瀬戸内海国立公園の山頂に向かう2017年3月に開通した道路で、自転車で駆け上がるヒルクライム道路として注目を集めている。竜王山の「みはらしライン」は走行距離4.6km、平均勾配8.9%、最大12%で、展望台からの景色は瀬戸内ならではの多島美の眺望が楽しめる。
竜王みはらしライン→三原駅約20分竜王みはらしラインを下り、JRの踏切を渡り、左折して国道185号線に入る。 国道185号を6.2km進み、 沼田大橋を渡る。さらに1.4 km先にある宮沖交番前(交差点)を右折して, 三原駅に向かう。
4時間普通車22,400円
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  • ●普通車の定員は4人となります。
    ●逆コースも可能です。
    ●上記タクシー料金のほか、拝観料入場料等が別途必要となります。
    ●道路状況により予定する滞在・所要時間が変更になることがあります。
    ●タクシー料金のみPayPay,Rpay,J-Coin PayのQRコード決済が可能です。通行料等の諸経費は現金で承ります。
    ●2020年2月1日より、小型車と中型車は一括して[普通車]区分となりました。
    ●下記に表示されたタクシー運賃料金は2020年2月1日改定されたものを基準としています。
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