三原駅→竜王みはらしライン・竜王山展望台→三原駅前・タコめぐり散策→ 三原駅前・タコめぐり散策(マリンロード・駅前モニュメント)→(昼食)→極楽寺→ 三原駅(コンコースのタコ神社)

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タクシーDE三原三昧観光【D2】


タクシーDE三原三昧観光【D2】
三原の街中に戻り、蛸(タコ)を三原市の名物として盛り上げるモニュメントや、約500軒の露天商が植木市やだるま市に集まる神明祭のシンボル「日本一の大だるま」に由来してか、極楽寺の達磨記念堂にある全国一の規模を誇る約7,000体の達磨コレクションは楽しめる。
タクシーDE三原三昧[D2]【仏通寺と三原のタコと達磨三昧コース3時間30分】(日曜日は運休)
目的地と経由場所滞在・拝観・所要時間見どころや、通な楽しみ方
三原駅→竜王みはらしライン・竜王山展望台約25分
竜王みはらしライン・竜王山展望台約40分瀬戸内海国立公園内の標高445mの竜王山に「みはらしライン」が2017年3月に開通した。それまでは、三原市から瀬戸内海の多島美を眺める山として筆影山が有名だった。標高311mの筆影山は、江戸時代後期に「日本外史」を著した頼山陽が、海に映ると山の形が筆の様に見えることから筆影山と命名したと言われている。
新たに脚光を浴びた竜王山の頂上に通じる「竜王みはらしライン」は、いま流行りの自転車で駆け上がるヒルクライム専用道路として2018年4月にタイムレースが行われた。ちなみにその走行距離4.6km、平均勾配8.9%、最大12%の登り坂である。
竜王みはらしライン・竜王山展望台→三原駅前約25分
昼食約60分
昼食場所→三原駅前・マリンロード約5分
三原駅前タコめぐり散策約20分駅前の噴水のモニュメントには2体のタコ。そしてマリンロードでは9体が設置されている。若者の間では、このタコの中から「モテルダコ」と「恋人ダコ」をみつけると、幸運が舞い込むという噂がある。
三原駅前→極楽寺約5分
極楽寺約30分極楽寺は、1237(嘉禎3)年本郷町の極楽谷に浄土宗第3祖良忠上人布教の際、阿弥陀仏を彫刻され開山され、その後、約350年後の三原城築城の時、糸碕神社裏糸崎谷に移築され、そして又、城下整備の一環として1661〜72年(寛文年間)に城主浅野家の家臣によって現在地に再度移された。
境内にある達磨記念堂には、極楽寺住職が収集した約1,000個 の達磨に加え、達磨コレクター青山昭美さんのコレクション6,000個の寄贈を受け、開設した文字通り日本一の規模を誇る達磨の展示館だ。
極楽寺→三原駅約5分
タコ神社約∞分三原駅のコンコースには、「タコ神社」がある。何か【おくとパス】(Octopus)という受験に強い神さまのようで、ご自由に祈願もできる。
3時間30分普通車19,600円
●上記のコースでは、タクシー料金のほか、食事代・拝観料・観覧料・駐車料などの諸経費が別途必要です。
●お食事は事前予約が必要です。お食事代(飲物は別途)@2,500円、4,400円、5,500円(お客様がお店で直接ご精算ください。)
●観覧料大人@500円(極楽寺 青山コレクション達磨記念堂 観覧料500円)
●出発時間により、コースの順序が変更になることがあります。
●道路状況等により、予定する滞在・所要時間が変更になることがあります。
  • タクシーDE三原三昧観光【D2】
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  • 各車輌の定員数は普通車(4人)、大型車(4人)、ジャンボ車(9人)となります。
    ●逆コースも可能です。
    ●タクシー料金のみPayPay,Rpay,J-Coin PayのQRコード決済が可能です。 ●2020年2月1日より、小型車と中型車は一括して[普通車]区分となりました。
    ●上記に表示されたタクシー運賃料金は2020年2月1日改定されたものを基準としています。
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