尾道駅→ 白滝山→ (昼食)→平山美術館→耕三寺・未来心の丘→尾道駅

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タクシーDEグルメ観光【B1】


タクシーDEグルメ観光【B1】
尾道からしまなみ海道の島々を渡る。右手に観える尾道の町並みを後にしながら新尾道大橋を渡り、最初の島である向島を高架で一気に通過し、次の島へと向う。料金所を通過してまもなく、突然、眼前の視野が拡がり、巨大な因島大橋と眼下に陽を浴び美しくきらめく布刈瀬戸が広がる。因島大橋を通過しながら、瀬戸内海の真っ只中に来たのだと実感する。これから因島村上水軍ゆかりの白滝山に登り、五百羅漢や360度見渡せる絶景が楽しめる。その後、美味しい昼食を楽しんで、次の生口橋を渡り生口島の瀬戸田地区にある平山郁夫美術館、耕三寺や大理石に覆われた未来心の丘で瀬戸内の潮風に吹かれるも良し。
タクシーDEグルメ観光[B1]【しまなみ海道でディープな尾道を味わう6時間】
目的地と経由場所滞在・拝観・所要時間見どころや、通な楽しみ方
尾道駅→白滝山約25分尾道駅から長江線を北上し、尾道バイパスを経由し新尾道大橋、因島大橋を渡り、白滝山の中腹にある駐車場へ。
白滝山と五百羅漢約50分標高227mの霊山で、村上水軍村上吉充が16世紀半ばに観音堂を建立したと伝えられる。文政(1822年頃)年間に作られたという五百羅漢と石仏約700体が白滝山中腹にある山門から山頂にかけて参拝者を迎える。
白滝山→昼食場所へ約15分
昼食約90分
昼食場所→平山郁夫美術館約18分
平山郁夫美術館約50分日本画家・平山郁夫は1930年瀬戸田の旧家で生まれた。この美術館では、新作展示のほか、少年期の絵画やスケッチなど平山芸術の資料にふれることができる。館内の説明は特別に平山館長か学芸員にお願いしている。
平山郁夫美術館→耕三寺・未来心の丘約2分
耕三寺・未来心の丘約75分耕三寺耕三氏(1891〜1970)が母の供養のために建立した浄土真宗本願寺派のお寺。境内にある20数棟の建造物(国登録有形文化財)は日本の古代から近代に至る代表的な仏教建築を手本としている。また仏教・茶道・近代美術など「潮聲閣コレクション」として、「佐竹本三十六歌仙 紀貫之」を始めとした19の重要文化財を含む2,000点が耕三寺博物館に収蔵されている。裏山はイタリア・カラーラの大理石で埋め尽くされた「未来心の丘」がある。
耕三寺・未来心の丘→尾道駅約35分生口橋からしまなみ海道を一路尾道駅へ。
6時間普通車33,600円、大型車43,200円、ジャンボ車48,600円
●上記のコースでは、タクシー料金のほか、食事代・拝観料・観覧料・駐車料などの諸経費が別途必要です。
●お食事は事前予約が必要です。お食事代(飲物は別途)@6,000円(食事並びにお飲物代金は、お客様がお店で直接ご精算ください。)
●拝観料・観覧料/大人@2,320円(耕三寺境内・金剛館・未来心の丘 観覧料1,400円、平山美術館 入館料920円)
●平山郁夫美術館では、特別に館長又は学芸委員によりご案内。
●しまなみ海道通行料1,820円
●出発時間により、コースの順序が変更になることがあります。
●道路状況等により、予定する滞在・所要時間が変更になることがあります。
●下の料理写真はイメージです。
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  • 各車輌の定員数は普通車(4人)、大型車(4人)、ジャンボ車(9人)となります。
    ●逆コースも可能です。
    ●タクシー料金のみPayPay,Rpay,J-Coin PayのQRコード決済が可能です。 ●2020年2月1日より、小型車と中型車は一括して[普通車]区分となりました。
    ●上記に表示されたタクシー運賃料金は2020年2月1日改定されたものを基準としています。
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