尾道駅→ 神勝寺 禅と庭のミュージアム→ (昼食)→阿伏兎観音→尾道駅又は福山駅

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タクシーDEグルメ観光【A2】


タクシーDEグルメ観光【A2】
上記の料理はイメージ写真
公式WEB SITEに「神勝寺 禅と庭のミュージアム」について、こんなコメントが掲載されている。
『一碗の茶を喫し、墨跡と向き合い、命をつなぐための食を味わい、心身の垢を洗い流し、庭を散策し、といったさまざまな体験を通じて、禅とはなにかを感じるための場です。広大な敷地には、滋賀県から移築した17世紀の堂宇や、復元された千利休の茶室、建築家・建築史家の藤森照信が、山陽道から瀬戸内一帯を象徴する植物の松を多用して設計した寺務所などが点在し、その建物の間を結ぶように、趣向を凝らした禅庭が配されています。』
この空間をゆったり彷徨い、昼食後、阿伏兎観音から瀬戸内海の光景をしばし眺めるも良し。
タクシーDEグルメ観光[A2]【神勝寺 禅と庭のミュージアムでディープな尾道を味わう6時間】
目的地と経由場所滞在・拝観・所要時間見どころや、通な楽しみ方
尾道駅→神勝寺 禅と庭のミュージアム約35分尾道駅から国道2号線を東進し、東尾道を経由し、県道47号線、県道382号線を経て神勝寺 禅と庭のミュージアムへ。
神勝寺 禅と庭のミュージアム約120分『白隠禅師の禅画・墨跡およそ200点からなる、国内有数の白隠コレクションも、このミュージアムの見どころのひとつ。』そして『禅宗美術のコレクションと対を成すように建つのが、彫刻家・名和晃平と彼が率いるクリエイティブ・プラットフォームSANDWICHの設計によるパビリオン《洸庭(こうてい)》。木材で包まれたワンマテリアルの舟型の建物、その内部の空間では、波に反射する光を体験知覚するインスタレーションが体験できます。これは現代美術の領域から禅の教えを解釈/表現したインスタレーション』
洸庭(こうてい)は、メンテナンスのため、内部を観覧できないことがありますので、予めご了承ください。
神勝寺 禅と庭のミュージアム→昼食場所へ約10分
昼食約110分Bella Vistaでお食事を!お料理はこのウエッブサイトをご覧いただき、第一希望、第二希望をお決めください。弊社で手配いたします。
昼食場所→阿伏兎観音約15分
阿伏兎観音(磐台寺)約30分険しい海食崖が続く沼隈半島の南端、阿伏兎岬にある磐台寺観音堂は寛和頃(986)花山法皇が航海安全を祈願し、十一面観音石仏を安置したことが始まりと伝えられ、毛利輝元が再建、福山城主の水野・阿部両公などにより修補。浮き世絵師・歌川広重はその絶景を六十余州名所図絵に描いている。
阿伏兎観音→尾道駅又は福山駅約40分
6時間普通車33,600円、大型車43,200円、ジャンボ車48,600円
<ご注意事項>
●大型車はセルシオでハイヤー仕様となります。
●昼食場所は必ず予約が必要です。ベラビスタの昼食メニューでお選びください。弊社がお手配いたします。(食事並びにお飲物代金は、お客様がお店で直接ご精算ください。)
●経費明細(神勝寺 禅と庭のミュージアム 観覧料大人@1,500円、阿伏兎観音拝観料@100円)
●神勝寺 禅と庭のミュージアムの洸庭(こうてい)は、メンテナンスのため、内部を観覧できないことがありますので、予めご了承ください。
●洸庭(こうてい)は、メンテナンスのため、内部を観覧できないことがありますので、予めご了承ください。
●出発時間により、コースの順序が変更になることがあります。
●道路状況等により、予定する滞在・所要時間が変更になることがあります。
  • タクシーDEグルメ観光【A2】
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  • 各車輌の定員数は普通車(4人)、大型車(4人)、ジャンボ車(9人)となります。
    ●逆コースも可能です。
    ●タクシー料金のみPayPay,Rpay,J-Coin PayのQRコード決済が可能です。 ●2020年2月1日より、小型車と中型車は一括して[普通車]区分となりました。
    ●上記に表示されたタクシー運賃料金は2020年2月1日改定されたものを基準としています。
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