尾道駅→ 千光寺山頂/ 文学のこみち/千光寺→ 浄土寺→(昼食)→なかた美術館 →高見山→ 立花海岸→ フェリー→尾道駅

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タクシーDEグルメ観光【A1】


タクシーDEグルメ観光【A1】
上記の料理はイメージ写真
千光寺山から眺める尾道水道と町並み、全国で2例しかない寺域全体が国宝指定の浄土寺、印象派たちの作品を所蔵する『なかた美術館』の観覧、そして美味しい昼食を贅沢に楽しみ、その後、一気に瀬戸内海を望む高見山山頂へ。この頂きから見る瀬戸内海は、感動的なまでに美しい世界屈指のパノラマ景観が広がる。山を下り、向島立花海岸を駆け抜け、5分間のフェリーを楽しむ。
タクシーDEグルメ観光[A1]【ディープな尾道を味わう6時間】(月曜日は運休)
目的地と経由場所滞在・拝観・所要時間見どころや、通な楽しみ方
尾道駅→千光寺公園約15分かつては出雲街道(銀の道)と呼ばれた長江線を経由して千光寺山へ。
千光寺公園約65分楽あれば苦あり、苦あれば楽ありでアップダウンの道を徒歩で頑張ろう。駐車場から千光寺山頂へ上がり、文学のこみちを降って行くと千光寺の境内へ。玉の岩(烏帽子岩)から鐘楼に近づくとそこでは思わず、「わぁ〜」と声が出そうな光景が目に飛び込んでくる。尾道三山と尾道水道(海)、そして向いの島が織りなす絶妙な都市空間が広がり、しばしの休息。次は尾道の風景を左手に望みながら坂道をゆっくりゆっくり上がり、ポンポン岩でちょっと深呼吸して駐車場に戻る。ハイヒールは厳禁、ここでは歩き易い靴が必要。
千光寺駐車場→浄土寺約10分駐車場から足利尊氏ゆかりの国宝の寺・浄土寺へ。
浄土寺約40分聖徳太子創建と伝えられ、国宝の金堂や多宝塔をはじめ文化財の宝庫だ。この寺は小津安二郎映画監督の『東京物語』のロケ地としても有名だ。
浄土寺→昼食場所約5分浄土寺から昼食のお食事処へ。
食事処約90分尾道の美味しい昼食をゆったりした時間をかけて味わう。
昼食場所→なかた美術館約5分昼食場所から184号線の通称桜土手にあるなかた美術館へ。
なかた美術館約40分なかた美術館の所蔵作品の中から19世紀以降のフランスや日本の画家たちが描いた風景画「遠景の絵画」展を楽しむも良し、庭園をぶらりゆっくりするのも良い。
なかた美術館→高見山約25分184号線から国道2号(バイパス)を経て、しまなみ海道の川尻ICで降り高見山山頂への登山道を登る。
高見山約15分世界有数の瀬戸内海の美しさを満喫。運が良ければ四国連山を望める。
高見山→立花海岸約10分高見山から立花海岸へ車で移動。
立花海岸約15分因島大橋を間近に、立花の砂浜ちょこっと散歩。童心に帰り白砂青松の瀬戸内海の浜辺で寄せる波や貝殻拾いを楽しむのも良いかもしれない。
立花海岸→津部田海岸→尾道渡船→(フェリー)→尾道駅約25分
6時間普通車33,600円、大型車43,200円、ジャンボ車48,600円
●文学のこみち、千光寺などは坂道を散策するので、ヒールの低い履き慣れた靴をご準備ください。
●大型車はセルシオでハイヤー仕様となります。
●上記のコースでは、タクシー料金のほか、食事代・拝観料・観覧料・駐車料などの諸経費が別途必要です。
●お食事は事前予約が必要です。お食事代(飲物は別途)@5,500円又は12,000円(お客様がお店で直接ご精算ください。)
●拝観料・観覧料大人@(浄土寺 拝観料600円、なかた美術館 観覧料800円、●しまなみ海道通行料 540円
●駐車料、フェリー料:実費
●出発時間により、コースの順序が変更になることがあります。
●道路状況等により、予定する滞在・所要時間が変更になることがあります。
●下の料理写真はイメージです。
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  • 各車輌の定員数は普通車(4人)、大型車(4人)、ジャンボ車(9人)となります。
    ●逆コースも可能です。
    ●タクシー料金のみPayPay,Rpay,J-Coin PayのQRコード決済が可能です。 ●2020年2月1日より、小型車と中型車は一括して[普通車]区分となりました。
    ●上記に表示されたタクシー運賃料金は2020年2月1日改定されたものを基準としています。
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